GUN道場

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リボルバー戦

2013/4/19 By: MAXI カテゴリー:

リボルバー限定戦

最もエキサイティングなゲームを求めるアナタへ

1発も無駄に出来ない銃撃戦… 撃たれる恐怖…
これは銃と銃ではなく人と人の格闘戦だ!

リボルバー型エアソフトガンは、弾数が少なく遠距離の命中精度には頼れないという特性があります。それを逆手にとって、遊び心を盛り込みつつ戦術・駆け引き優先のゲームプログラムに仕立てたのが、GUN道場の「リボルバー限定戦」です。電動ガンのような「バラマキ・弾幕」「命中精度」「有効射程」とは一切無縁の、古くも新しい遊び方であり、その面白さはイチオシです。

リボルバー戦は、ほとんどムダ弾になるフルオートをバラ撒くゲームとは全くの対極にあります。リアルカウント制で、持ち弾はたった12~18発。遠距離での命中精度が低いため、”極”至近距離戦となり、積極的に動きながらも気配を消して相手の背を取り、冷静かつ確実に相手を仕留めなければなりません。たった1発が勝敗を左右する、リアリティあふれるゲームなのです。

相手は1発で倒す、出来る限り弾を撃たないサバイバルゲーム。
1発の重みにこそ、サバイバルゲームの面白さの真髄があります。リボルバーそしてカートリッジ操作の面白さと、常に1発を大事にするゲームの緊張感にハマったら、きっとやめられなくなることでしょう。あなたのチャレンジをお待ちしています!

【お勧めのゲームルール】

リボルバー限定の場合、フラッグ戦など普通のゲームをやっても面白いですが、極・至近距離戦であることからGUN道場では、撃った側・撃たれた側でアイテムの取引をするという要素を取り入れたゲームを構成しました。そこでは何故か茶番劇が生じ、他では体験できない面白いゲームに仕上がっています。

ゴールドラッシュ60
金塊とドル札の奪い合い、真剣にフザけてみたい大人のための長丁場ゲーム。相手から大金を巻き上げて逃亡する時には、誰もがつい笑みをこぼす!

【お勧めのフィールド】

インドアフィールドでも充分楽しめますが、ゲームのバリエーションを考慮すると、アウトドアのほうが幅は広がります。中でも市街地型、砂漠型などの平坦なフィールドが最もお勧めです。
[例] デザートストーム川越|デザートユニオン|バトルシティ|千葉北フィールド|No9ミッドタウン|HQ東海|CQB-BUDDY

【お勧めのリボルバー】

お勧めはやはりカートリッジの装填・排莢が楽しめるマルシン工業の8mmXカートリッジ式ガスリボルバーです。夏場において、その8mm弾のストッピングパワーはシャレにならないため、悲鳴を上げながら本気で逃げ隠れて戦う銃撃戦になるでしょう。撃たれてみれば1発の重みの”意味”が分かります。また、扱いに慣れると走っている相手にも20~30m先からヒットできます。冬場は、44マグナムサイズのタナカ・ペガサスリボルバーが安定してお勧めです。

【GUN道場レギュレーション】

GUN道場リボルバー戦 レギュレーション
スタイルフリースタイル私服からポリス・スタイル、ウエスタンまで自由。BDU、迷彩服は禁止。
使用エアガン原則リボルバー限定(カートリッジタイプ推奨)
※その他はデリンジャーのみOK
外部ソースは禁止、使用ガスはHFC134a/152aのリキッドチャージのみ
装填数装填は6発以下のリアルカウント制。アウトドアゲームの場合、持ち出し合計18発 (長モノは12発)
インドアゲームの場合、持ち出し合計12発
使用BB弾
初速規定
6mm 0.25g以下85m/s以下(0.9J)
8mm 0.35g以下(1.26J/メーカー標準値)
素材はフィールド指定品を使用。生分解バイオまたはセミバイオ、プラスチック弾
使用できない銃× オートマチックベースの銃
× ライフル系
その他 備考※1 マルイ・タナカのリボルバーも6発装填。(S&W M327は8発装填OKとする)
※2 ライフル・狙撃銃を使用可能とする場合も、装填6発。(1ライフ毎の持ち出し数は 標準設定マイナス6発とする)

特殊ルール「フェイク・フリーズコール」
1ライフにつき持ち出し18発としているため、ヒット申告してドル札を支払うまで、再装填は出来ません。しかし、弾が無くても仕事は出来ます。フリーズコール、金塊を取る、空撃ちで脅す、捕虜を見張る etc……
なおフリーズをかけられた側は、反撃、逃亡、降参を選択できます。

リボルバーを通じて伝説のキャラクターやその世界観を楽しもう!

次の開催予定

場所タイトル
随時開催中!HQデザートベース
HQバンカー
HQスペシャルゲーム

過去の開催履歴

2014年5月17日(土)HQ東海DesertCityザ・リボルバーバトル
「マグナムフォース的な何か」
2013年7月21日(日)PM千葉北フィールド(CKF)リボルバー戦Z「太陽にもだえろ!」
2013年4月13日(土)PM千葉北フィールド(CKF)リボルバー戦Z「踊る大銃撃戦」
2012年10月21日(日)No9ミッドタウン許されざる者たち(ファイナル)
2012年9月15(土)デザートストーム川越夕陽のガンマンか何か
2012年6月16日(土PM)千葉北フィールド(CKF)踊る小捜査線 スナブノーズ限定
2012年5月6日(日)どんぱち インドアあぶなかった刑事
2011年10月29日(土)デザートストーム川越続 荒野の用心棒か何か
2011年6月26日(日)デザートストーム川越荒野の用心棒か何か
2010年9月12日(日)マルサバ インドアGo ahead. Make my day!
2010年8月8日(日)トリガートーク許されざる者


[新ゲーム紹介] ゴールドラッシュ

2011/9/15 By: MAXI カテゴリー: ゲームメニュー

ゴールドラッシュ GUN道場
<GUN道場PROJECTで人気のゲームプラン>

ゴールドラッシュは、文字通り「金塊」の争奪戦。チームワークや連携が試されるユニークなサバイバルゲーム。BFBC(バトルフィールド・バッドカンパニー)などをモチーフに考案。

ゴールドラッシュ ショート

ルール概要
・本拠点(スタート,復活,弾/ガスの補給地)と 格納庫を設定する。
・復活は無制限。人数が多ければ3~5人チャージ復活法(人数が溜まったらまとめて復活)などを活用。
・ゴールドラッシュポイントに積まれたフリーの金塊を取って、自軍の格納庫へ投入する。
・金塊は1人1コだけ持てる。
・格納庫をチームで守備する必要がある。
・相手の格納庫を制圧して強奪することができる。
・金塊を持っている間にやられたら,ゴールドラッシュポイントに戻す(リセット)か、直接相手に奪われる。
・スタート時に1対1の決闘から入る方法もあり。勝ち抜きまたは順番制で、中央のゴールドが無くなったところで全員出撃。

※制限時間は自由に設定する。(例:10分~)
※攻めるべき場所と守るべき場所が、刻々と変わるため、情報伝達や連携プレーが重要
※火力集中が起こるため、狭いフィールドや大人数の場合は、セミオートで持出し1マガジン、またはハンドガンがベスト。(拠点補給OK)

ゴールドラッシュ60 オン リボルバー戦

ゴールドラッシュ60 リボルバー限定戦版
リボルバー戦では、金塊の争奪戦に加えて「ドル札」「牢屋、捕虜」という要素を追加し、さまざまなシチュエーションが楽しめるようにゲームを構成している。ウエスタン色を出してはいるが、スタイルはあくまで自由。

【ゲームルール】

金塊とマネーを集めろ!相手の財産は徹底的に奪え!

制限時間: 60分 / 復活無制限
弾数制限: 1ライフあたりの持ち出し18発
ゲームツール: 金塊と100ドル札(ダミー)を使用
拠点設営: チーム毎に「BAR・銀行・牢屋」3つの拠点を設営

ゴールドラッシュ60ルール リボルバー戦

要素の役割について

◆「BAR」バー/サルーン
・出撃を開始する場所。弾の補充、ライフ復活(再出撃)、休息を行う。

◆「金塊」と「銀行」の役割
・基本的には「金塊」を巡る攻防戦である。
・金塊はどの状況でも1人1コしか持てない。※ドル札は何枚でも持てる。
・チーム対抗で最初は1箇所(ゴールドラッシュポイント)に置かれている金塊を奪いあう。
 取った金塊は自分の銀行に預ける。敵の銀行はいつでも襲撃してよい。
 銀行には見張りをつけないと財産を奪われる隙を作ってしまう。

◆「100ドル札」の役割
・100ドル札1枚=1ライフとし、出撃時に1人1枚(以上)を所持する。
・資産(初期枚数)は1チーム10名につき50枚程度。
・敵を倒したら、相手の持っているドル札と金塊を奪える。
・受け渡しの際は、双方ともヒット無効モード(ホールドアップ)を使用。
・奪ったドル札はライフ資産として自分の「銀行」へ預ける。(持ち歩くと危険)
・HITされた場合はBARまたは銀行でドル札を再調達して、BARから再出撃する。
・ドルが底をついたら銀行の「金塊」をライフにして出撃し、早期に相手銀行を襲撃する。

◆「牢屋」の役割
・倒した敵がドル札も金塊も持っていなかったら、牢屋に連行する。
・連行の際は、持っている銃も奪い取って銀行に預ける。
・牢屋は、脱獄されないように見張る。(収容された側は、看守の目を盗んで脱獄しても良い)

リボルバー戦のエンターテイメント性
このゲームはルールどおりに運んでも面白いが、ドル札や金塊を隠し持ったり、相手と交渉したり、上記にない物を財産として奪い合うといった、想定外の展開を許している。場所によりモデルガンの使用も可能としており、ヒット申告したければしても良い。またゲーム設定上で「カネを出せ!」「上着を脱げ!」といった、相手が不快にならない程度のジョーク的暴言も認めている。そのため、毎回何が起こるか分からないエンターテイメント色が濃くなっている。

フェイク・フリーズコールに騙されるな!
リボルバー戦は、基本的に至近距離戦のため、フリーズコールの使用を認めている。ただしフリーズされた側は「降伏」「反撃」「逃亡」のいずれかを選択する権利がある。なぜならこのゲームは1ライフごとの持ち弾が非常に少なく、弾が切れているのに脅しでフェイクのフリーズをかけている可能性があるからだ。つまり、そういう駆け引き・騙し合いも許容している。
だからフリーズされたとしても、反撃して決闘に持ち込むか、降伏して持ち金を全て渡す、あるいは目前逃亡を図るという選択を瞬時に判断しなければならない。そこでもし8mm弾を食らえば、痛烈な痛みを味わうことになるだろう。ドル札を持ち忘れていたり、既に尽きていた場合は、逃げるか決闘に勝たなければ牢屋に連行されることになる。そのような”苦しく追い詰められるリアリティ”を、楽しく体感することも、リボルバー戦の醍醐味なのである。

ゴールドラッシュ60のアレンジゲーム

コカ・ラッシュ60 ~ポリス風に大幅アレンジ~
インドアなど狭いフィールド向けにアレンジを施したものが「コカラッシュ」である。金塊を「コナ」に置き換え、牢屋を「取調室」に変更してポリス色を強めたゲームにした。さらに使用するリボルバーを、3インチ以下のスナブノーズ限定に絞り込んだこともある。

・銀行は、移動が可能な「金庫」にする。(空の状態なら移動可能)
・資産(ドル札の初期枚数)を少なめにして不足させ、逮捕の機会を増やす。
・取調室で、金庫のありかを白状させる。話せば釈放。

ミリオンダラーマッチ ~簡易版ゴールドラッシュ60~
上記のルールから金塊の要素を省いて、ダミー紙幣のやり取りだけにしたものが「ミリオンダラーマッチ」で、これもシンプルながら白熱するゲームである。時間は30分程度にして、ひたすら相手を倒してドルを奪いつつ、銀行も襲撃する。
ちなみに、アイテムの取引をするという要素は、リボルバー戦か10歳以上向けエアソフトガンでしか実現できないので、その点はご注意いただきたい。エアコキハンドガン(18歳以上対象)も交戦距離が遠すぎて、アイテム取引どころではなくなってしまうのだ。

≫ リボルバー戦の紹介


ゴールドラッシュ

2011/9/15 By: MAXI カテゴリー:

ゴールドラッシュ GUN道場
<GUN道場PROJECTで人気のゲームプラン>

ゴールドラッシュは、文字通り「金塊」の争奪戦。チームワークや連携が試されるユニークなサバイバルゲーム。BFBC(バトルフィールド・バッドカンパニー)などをモチーフに考案。

ゴールドラッシュ ショート

ルール概要
・本拠点(スタート,復活,弾/ガスの補給地)と 格納庫を設定する。
・復活は無制限。人数が多ければ3~5人チャージ復活法(人数が溜まったらまとめて復活)などを活用。
・ゴールドラッシュポイントに積まれたフリーの金塊を取って、自軍の格納庫へ投入する。
・金塊は1人1コだけ持てる。
・格納庫をチームで守備する必要がある。
・相手の格納庫を制圧して強奪することができる。
・金塊を持っている間にやられたら,ゴールドラッシュポイントに戻す(リセット)か、直接相手に奪われる。
・スタート時に1対1の決闘から入る方法もあり。勝ち抜きまたは順番制で、中央のゴールドが無くなったところで全員出撃。

※制限時間は自由に設定する。(例:10分~)
※攻めるべき場所と守るべき場所が、刻々と変わるため、情報伝達や連携プレーが重要
※火力集中が起こるため、狭いフィールドや大人数の場合は、セミオートで持出し1マガジン、またはハンドガンがベスト。(拠点補給OK)

ゴールドラッシュ60 オン リボルバー戦

ゴールドラッシュ60 リボルバー限定戦版
リボルバー戦では、金塊の争奪戦に加えて「ドル札」「牢屋、捕虜」という要素を追加し、さまざまなシチュエーションが楽しめるようにゲームを構成している。ウエスタン色を出してはいるが、スタイルはあくまで自由。

【ゲームルール】

金塊とマネーを集めろ!相手の財産は徹底的に奪え!

制限時間: 60分 / 復活無制限
弾数制限: 1ライフあたりの持ち出し18発
ゲームツール: 金塊と100ドル札(ダミー)を使用
拠点設営: チーム毎に「BAR・銀行・牢屋」3つの拠点を設営

ゴールドラッシュ60ルール リボルバー戦

要素の役割について

◆「BAR」バー/サルーン
・出撃を開始する場所。弾の補充、ライフ復活(再出撃)、休息を行う。

◆「金塊」と「銀行」の役割
・基本的には「金塊」を巡る攻防戦である。
・金塊はどの状況でも1人1コしか持てない。※ドル札は何枚でも持てる。
・チーム対抗で最初は1箇所(ゴールドラッシュポイント)に置かれている金塊を奪いあう。
 取った金塊は自分の銀行に預ける。敵の銀行はいつでも襲撃してよい。
 銀行には見張りをつけないと財産を奪われる隙を作ってしまう。

◆「100ドル札」の役割
・100ドル札1枚=1ライフとし、出撃時に1人1枚(以上)を所持する。
・資産(初期枚数)は1チーム10名につき50枚程度。
・敵を倒したら、相手の持っているドル札と金塊を奪える。
・受け渡しの際は、双方ともヒット無効モード(ホールドアップ)を使用。
・奪ったドル札はライフ資産として自分の「銀行」へ預ける。(持ち歩くと危険)
・HITされた場合はBARまたは銀行でドル札を再調達して、BARから再出撃する。
・ドルが底をついたら銀行の「金塊」をライフにして出撃し、早期に相手銀行を襲撃する。

◆「牢屋」の役割
・倒した敵がドル札も金塊も持っていなかったら、牢屋に連行する。
・連行の際は、持っている銃も奪い取って銀行に預ける。
・牢屋は、脱獄されないように見張る。(収容された側は、看守の目を盗んで脱獄しても良い)

リボルバー戦のエンターテイメント性
このゲームはルールどおりに運んでも面白いが、ドル札や金塊を隠し持ったり、相手と交渉したり、上記にない物を財産として奪い合うといった、想定外の展開を許している。場所によりモデルガンの使用も可能としており、ヒット申告したければしても良い。またゲーム設定上で「カネを出せ!」「上着を脱げ!」といった、相手が不快にならない程度のジョーク的暴言も認めている。そのため、毎回何が起こるか分からないエンターテイメント色が濃くなっている。

フェイク・フリーズコールに騙されるな!
リボルバー戦は、基本的に至近距離戦のため、フリーズコールの使用を認めている。ただしフリーズされた側は「降伏」「反撃」「逃亡」のいずれかを選択する権利がある。なぜならこのゲームは1ライフごとの持ち弾が非常に少なく、弾が切れているのに脅しでフェイクのフリーズをかけている可能性があるからだ。つまり、そういう駆け引き・騙し合いも許容している。
だからフリーズされたとしても、反撃して決闘に持ち込むか、降伏して持ち金を全て渡す、あるいは目前逃亡を図るという選択を瞬時に判断しなければならない。そこでもし8mm弾を食らえば、痛烈な痛みを味わうことになるだろう。ドル札を持ち忘れていたり、既に尽きていた場合は、逃げるか決闘に勝たなければ牢屋に連行されることになる。そのような”苦しく追い詰められるリアリティ”を、楽しく体感することも、リボルバー戦の醍醐味なのである。

ゴールドラッシュ60のアレンジゲーム

コカ・ラッシュ60 ~ポリス風に大幅アレンジ~
インドアなど狭いフィールド向けにアレンジを施したものが「コカラッシュ」である。金塊を「コナ」に置き換え、牢屋を「取調室」に変更してポリス色を強めたゲームにした。さらに使用するリボルバーを、3インチ以下のスナブノーズ限定に絞り込んだこともある。

・銀行は、移動が可能な「金庫」にする。(空の状態なら移動可能)
・資産(ドル札の初期枚数)を少なめにして不足させ、逮捕の機会を増やす。
・取調室で、金庫のありかを白状させる。話せば釈放。

ミリオンダラーマッチ ~簡易版ゴールドラッシュ60~
上記のルールから金塊の要素を省いて、ダミー紙幣のやり取りだけにしたものが「ミリオンダラーマッチ」で、これもシンプルながら白熱するゲームである。時間は30分程度にして、ひたすら相手を倒してドルを奪いつつ、銀行も襲撃する。
ちなみに、アイテムの取引をするという要素は、リボルバー戦か10歳以上向けエアソフトガンでしか実現できないので、その点はご注意いただきたい。エアコキハンドガン(18歳以上対象)も交戦距離が遠すぎて、アイテム取引どころではなくなってしまうのだ。

≫ リボルバー戦の紹介